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何を書こうか とても考えてました

とても待たせてしまい、ごめんなさい

伝えたい事は沢山あるのだが、下書きが面倒で上手く体や時間が使いこなせない

今回は『ピコピコポン』についての話

『ピコピコポン』とは、教育テレビで放送した人形劇の事

ストーリーは、無人島に住む一人の博士。

博士は空を飛ぶ事を夢見て、友達の恐竜と毎日、空を飛ぶ努力をしていた。

そんなある日、旅人の宇宙人2人がその星に近づいて

謎の竜巻に宇宙船ごと吹き飛ばされてしまい

宇宙船を飛ばすのに必要な『ピコピコポン』という5つのラッパが何処かに飛ばされてしまいました

島に住む博士は、二人の宇宙人が困っている姿を見て『ピコピコポン』があれば空を飛べる事を知る

こうして『ピコピコポン』の奪い合いが始まった。

この話は、途中からパラレルワールドのような話になる

DVDも発売。DVD全6巻

この話の流れは、少し独特で、DVD5巻の話が他の巻の話の間に入っていく感じで、詳しい見方はDVDボックスの説明書に書いてある

大人も子供も楽しめる話

素晴らしい話だと思うので、良かったら買って見て下さい。

ニコニコ動画にも動画はあるが、ボスキャラが出ている話なので、ネタバレになるかもしれません

YouTubeにも(日本語ではないが)少し動画があるので、気になる人はYouTubeで『ピコピコポン』と検索してみると良いかもと思う

みんな良いキャラばかりで、最高の話だと思う。

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最近PCが使えないので、更新できないなと思ってたが、どうやら他から更新できると昨日気がついた。

なかなか友達とも連絡する事ができず、話たい事も話せないので、更新を生き甲斐にしようと思う。

昨日、自分のブログを見たら、コメントがあって、自分が忘れていただけかもしれないが、読んでくれて嬉しく思った。

書くことは、これについて、こう思うみたいな文が多くなる気がします。  

あけまして、おめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします!!
※以下の文には『とある魔術の禁書目録』『とある科学の超電磁砲』のネタバレがあると思うので、悪しからず注意して下さい。

『とある』が好きになったのは かれこれ3、4年前ぐらいで、ラノベを読み始めたのは、だいたい2、3年前ぐらいからだったと思います。

初めて『とある』を知った時は アキバ駅を素通りした時にデカイ絵が見えて「お?」と―― まずは、とりあえず動画で見た。その時は 丁度『超電磁砲』のアニメをやっており、『禁書』のアニメの方もまだ 動画が消されていなかったので、『禁書』一話から、『超電磁砲』までを一気に見て、気に入りました。

ラノベは今のところ7巻まで見ました。読むのオッそっ!!


『禁書』の漫画の方はまだ見ていません。『超電磁砲』の漫画は3巻まで見ました。やはり遅い。

というのも私の読み方に原因があり、まず、適当にページをペラペリめくり、バッと開いた中途半端なところから読み始めます。そして、今度は最初から普通に読む。この時点で既に話の内容はわかっている分、読むペースが遅いです。
次にもう一度 目をとうして、重要な部分をチェキ。最後にその重要だと思うところだけを再度読み直して次の巻へと進みます。アホだ・・・・・・

その後、PCとか携帯でちまちま調べたりします。例えば、『炎』って実際なんなの?とか ふむふむ、奥が深い。というか、『禁書』を読むと話の作り方が具体的にわかってくるので・・・・・・そこは、良いところ?

『とある』の原作者の『かまちー』は彼そのものが 都市伝説と化した凄い人で、簡単に言うと『原稿を神速で書く事ができる』能力の持ち主です。とにかく、ストーリーを書くのが早く 神レベルと言われている。

『とある』は一見穴だらけで、『これは絶対おかしい!』みたいな部分も多いような気がするが、実は そこにはちゃんとした理由があり、『絶対におかしい』ところなどは 無い。
(少なくとも、7巻まで読んだ限りでは)
ただ、そこには『かもしれない』があるのだ(こういう理由かもしれないし、又は こうかも しれん)

わかりやすく言うと、『正しい答えを見つける事』ではなく『想像して楽しむ事』が重要で答えは読者に委ねられている。ただ委ねられてると言っても 当然、答えは限られてくるのだが・・・・・・


『とある』はどのような話なのか。

東京都の立川とか神奈川ら辺に『学園都市』という、学校だらけの街がある。その『街』は街というより、日本の中にある小さな国にちかく、日本や他国の文明レベルと 学園都市内とでは 20年の差がある。

そんな学園都市で生活する不幸な高校生『上条当麻』が主人公で、そんな彼と『インデックス』と呼ばれる少女が出会い、不幸にも色々とストーリーが進んでいくという話である。

超能力者とは
普通の人間は 学園都市へ入学して、授業を受ける事で『超能力』が使えるようになる。それは、一人に1能力のみで、2つ以上の能力を持つ事はできない。また、超能力者は魔術も使えない。レベル0 ~5 までの能力者がいて、レベル0は スプーン曲げとかしか出来ないが、6割の人がレベル0である。便利な能力者はレベル3以上の者。

魔術師とは
普通の人間が宗教の教えを聞き、魔術を学んで、自分でアレンジを加える事で魔術師になれる。ただ、宗教をやっていない人間は 魔術を教えてもらっても 一回しか使えない。超能力と違い、色々な事ができるが、下準備とかが面倒。例えば、炎を出す武器を作るのに10年の準備が必要とか、でも天才ステイルさんの場合は60時間で大丈夫らしい。それでも長いな・・・・・・

天国と地獄とは
天国も地獄も この世界とは違う『界』の事で、天国も地獄もこの世界と同じ場所にある。つまり、アニメは線画と色と背景で出来ている。それぞれ、別の紙に描いてはいるが、一つの世界である事には変わりはないという事だ。という事で、天国地獄の他にも『界』があるようだ。

幻想殺しとは
上条当麻の能力で、魔術でも超能力でもない力の事。異能の力なら神様の力でも打ち消す能力。拳銃の弾や火炎放射器の炎は打ち消せない。能力で投げた岩も打ち消せない。老人に触れても若返らない。能力で殺された者を蘇らせたりは出来ない。なってしまった事を元には戻せない。テレポート等の『右手を含む体』に対象がいくものは打ち消せる。故に『神の祝福』(ゴッドブレス)を無意識のうちに打ち消してしまっており、そのせいで不幸にも不幸体質なのである。また、この力は異能力にしか反応しないため機械での計測ができず、よって 不幸にもレベル0扱いされている。そのせいで、学園都市から貰えるお金が少ない。

世界観
なんか空想上の怪物等が普通に暮らしている。魔術師達は教会の他にも外国の重要な戦力であり、兵器扱いである。後は よくわからん。

なんか、本当は適当にインデックス(キャラ)の説明だけしたかったのに、打ってたら 色々ズレました。








ほにゃにゃちわ~。あいも変わらず、誰も見ていないブログだな~って感じですねー。

今日は『黄色いリゾットの話』です。

昔々あるところに、建物を作っている人の中でも ガラス絵でガラスを黄色くするのが 得意な職人がいました。

彼は 建物を見学に来た女性に 恋しました。しかし、彼女は別の男性に恋したのです。

職人が 彼女に一度も思いを告げられぬまま 知らないうちに 彼女は結婚する事が決まってしまいました。

そんな彼女の 結婚式に思いだけでも伝えようと 職人が作って 彼女に差し出したのが 黄色いリゾットなのでした。

おしまい。

意外と短かったですねー。そういば、前の『キャラの名前の付け方』で、言い忘れたけど、日本では4という数字が良くないみたいだね。

だから、名前も四文字は良っくない。他にもどっかから持ってきて、合体させたり、そのまま活用したり、捩ってみたり、するというのも良いねー。

例えば、ゴジラみたいな。マミさんもそんな感じですよー。『ドラゴンボール』や『サザエさん』なんかも そんな感じでないかなー。

でも、『ドラゴンボール』や『サザエさん』の場合は プラスわかりやすさ というものがあるので、さらに良い。『わかりやすさ』重要ですよ。

例えば、カネゴン とか モスラ とかですねー。

って、あれ、言ってるそばから 四文字のキャラがいましたねw でも、良いのだぜ。あくまで、目安みたいなものですからねー。少しぐらい 王道からそれたって問題はないのですよー。



今日はキャラクターの名前の付け方について話すようー。

名前って言っても リアルの僕みたいな奴の名前の付け方ではないよー。

リアルとキャラの名前の違いわ ズバリ『意味』が違うよー。

リアルでの名前の意味は この子には こんな人間になって欲しいとか こう生きて欲しいとか の思いが込められているよねー。

まあ、たまに親の趣味で 可哀想な名前になったりー 男ならカッコよく 女なら可愛く みたいな身なり的(装い的)に良いものなんてのもありそうだなー。

まあ、なんにせよ その名前の意味とは 親が子を思って付けるもの というところは間違いないんじゃないかと思うぜ。

一方、キャラの名前とは 周りの目を意識して 決めたりする。つまり、商品名と同じだな。なんかやだなー。

考え方としては 普通の『チョコレート』じゃ人気でないから『生』を付けて『生チョコ』にしてみようぜ!ってな感じですよー。

故に大体 わかりやすい名前というのが 王道ですよー。

例えば、『NARUTO』の『うずまき・ナルト』とか『ウルトラマン』の『ウルトラセブン』とかですねー。

『うずまき・ナルト』は「ナルトといえば、うずまきだよなー」と なんかパッと思いつきますよねー。

『ウルトラセブン』も『凄い7』だとスグにわかりますよねー。そんな感じですよー。

つまり、『チョコレート』では 一つの意味だけですけど『生』を付ける事で『新鮮』という意味が加わり 単純でわかりやすくて、深みが増すようになるのですよー。そういったものの方が 人間から愛されるのですねー。

これはおそらく、言葉を略す時の『短く、わかりやすく』という『お得感』が作用してんじゃねーかなー?

さて、今のが『名前を考える』での『初級』次は これの応用。というか ちと難しくなるので 多少 王道から離れるのかなー。でも 王道ですよー。ww

それは、名前に意味を持たせるという事ですよ。

例えば、『まどか☆マギカ』で考えると 佐倉杏子は サクラとアンズで つまりバラ科の名前なんですねー。

更に キョウコは キョウコウ の事かもしれまてん。意味的に『強い』『悪い』『聖職』『強い心』という含みがあると思われる。

『まどか☆マギカ』の場合 おそらく、ストーリーや設定の後にキャラが作られたような気がするんだぜ。つまり、彼女が一体どんなキャラなのかという事が全てわかっている状態から 名前を考えたのではなかろうかと 僕的には考えてるんだぜ。

で、次に 美樹さやか は ミキとサヤカで つまり空豆を表しているような気がしますよー。

空豆とは その名のとおり サヤが上へ向かって育つから空豆で、カイコという幼虫がマユを作る時期に『サヤが下』になり始め美味しくなるそうですよー。

また、太宰治(だざいおさむ)の本『人間失格』で「お前はとんだ空豆」という台詞があり それには『空豆を取りに行くととんでもない光景』『浮気』『人間失格』みたいなものが 含まれている。

又、『サヤカ』の『サヤ』は 己の武器(能力)を表しているようにもとれますよねー。

で、美樹さやか と 佐倉杏子は二人共 名前全体で植物を表していますよねー。

次に暁美ほむら。彼女は 見たまんまですねー。何かを成し遂げるって意味ですよー。

次に鹿目まどか。彼女は 鹿目が『急所』『嫌な心理』で、まどか が『優柔不断』で、まど が武器(能力)を表していますよねー。

次に巴マミ。彼女もそのまんまで『友』という意味と マミは 魔魅という魔物の事で『マミ』と カタカナなのがポイント。

魔魅とは 動きが鈍くて、食べると美味しい、人を騙す魔物である。(この魔物の名前がキャラの名前になるのは珍しい事ではない と思う)

ここで『まどか☆マギカ』の話は 置いといて、次は 名前の印象について 話しますよー。さっきと同じような気もしますが 今度は 発音ですよー。

まず、簡単に説明すると 名前とは 一文字一文字に そのキャラの印象を受けるのですよー。そこで、軽い王道がありまして、

大体、好印象なスペルが おそらく A、F、H、K、M、N、R、S、T とまあこんなぐらいでしょうか? キャラの名前の中にこのアルファベットどれか一文字でも入っていれば良いような気がしますよー。本当は それぞれの状況にあった それぞれのキャラに合った スペルというものが存在するのですが まあ、いいや。

まず、人間の発声で 一番言いやすい言葉とは何か というと、『あ行』と『ん』である。故に名前の出だしは この『あ行』を使っておけば 名前の認知度も大幅に上がるかもしれない。

だが、僕も何故かわわからないが 語尾に『え』とか付けるのは 良くないようである。

次にK。まあ、『か行』ですねー。か行は 基本的に好印象なので、なるべく使った方が良いでしょう。しかし、『K』とは たんを絡める、吐くというイメージの発音なので、あまり良い字ではありません。でも、名前では ガンガン使いましょうww

次にM。『ま行』ですねー。『M』は母性的。つまり、何か温もりでも感じる感じだと思っていれば良いですよー。

『M』は 母性的という事もあるのか ヒロイン全体に使うと良いですよー。別に男性キャラに使っちゃいけないという事でもありません。むしろ全体的に好印象なので、使って良いですよー。ただ、女性キャラに使うと更に映えるという事ですよー。

次にS。『さ行』ですねー。『S』は 語尾につけてはいけません(絶対にではないですが)。『S』は 口の中に風を送り込むイメージですので、名前の最初らへんに入れておくと良いですよー。でも、語尾に付けると風が抜けきらないので、少し良くないですよー。

次にT。『た行』ですねー。これは、主人公の証ですので、主人公には 必ず付けましょう。イメージ的には叩くという感じですねー。これもあまり良い文字ではありませんが、主人公はみんな『T』を背負っていますよー。『T』=主人公と覚えておいて下さいねー。主人公に付ける場合は『D』でも良い。

さて、ここから 残りの文字も紹介しましょうねー。

Cは、空気がこもるイメージであまり良い文字ではありません。
Hは、吐く、吐き出すというイメージですねー。
Nは、母性的というわけではありませんが、それに近い安心感みたいなイメージで印象は良いですよー。
Rは、舌を巻くイメージですねー。渦みたいなものだと思って下さい。発音しづらいので良い文字ではないですよー。
Pは、子供に印象が良いですよー。子供人気の高い文字ですねー。子供向けのキャラの名前なんかに使うと良いですよー。

で、次に濁点(゛)のつく文字は 印象良いですよー。特に男性から見て良い。イメージは暴力的ですねー。男性向きのカッコイイ キャラの名前なんかに使うと良いですよー。

さて、ここで例を見て見ましょう。

『ワンピース』のモンキー・D・ルフィー の場合はMNKDという良い文字がそろっていますねー。で、ルフィーには、RHiーが使われていますねー。

名前とは そのキャラの印象を表しているのだ。例えば、R⇒ 巻く、H⇒ 吐き出す、iー⇒ 伸ばす。という事で、つまり『巻いて吐き伸びる』というイメージになるわけですねー。

次に『まどか☆マギカ』を見てみると 佐倉杏子が⇒ K KKで『K』が3つ、美樹さやか⇒ MK Kで2つ『M』1つ、鹿目まどか⇒ KM MKで2づつ、暁美ほむら⇒ KM Mで1つと『M』2つ、巴マミ⇒ M MMで『M』3つ

で、見てわかるとうり K8とM8、姓と名とで 均等に分けられているのですよー。つまり、配分も大切という事ですねー。

次に『ドラゴンボール』の孫悟空、『サザエさん』の サザエ、『とある魔術の禁書目録』のインデックス のように名前自体に 何か狙いがあるようなものも 良い名前の付け方と言えますねー。このような時は『T、D等』は無理に付けなくてもよろしい。(付けられるなら付けた方が良いのかもしれんが)

ここまで、話してきて 僕の頭とPCが考えられなくなってきたので、今日は ここまでにしときますよー。花粉症マジきついわー。

ちなみに キュウベイの名前の付け方は インキュベーターなので、吸引ベーダーの形を崩したものだと思われますよー。

エネルギーを吸引して、星へ送り届けていますからねー。で、たぶん元のデザインは リスかなー?猫とかとくっつけて 謎の生命体にしてるけどねー。たぶん リスだと思うなー。

あの背中の模様なんだろうねー 気になるねー。

ああ、あくまでも僕の考えなので そうなんだよと断定は出来ませんが 名前の付け方なんて こんな感じで・・・・

ねっ簡単でしょ!?

 
 
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