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| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 うーん。どうやら ・・・・まあ、いいや。
自分のHP見てみたら 凄く見にくくて驚いたよー。どうしようか? ・・・・まあ、いいや。 今日は エロい話にあきた ので、桃太郎の話でもしようか? ・・・・うん、しよう! 桃太郎の話は サンズの川の間で、生と死の桃が流れてくるお話ですよねー なに? サンズの川って何だって? んー今回は サンズの川の説明は しませんよー。(ただでさえ長い話だからねー) お婆さんが ある日 死の桃は捨て、生の桃を拾って お爺さんと一緒に 食べると 二人は若返って子宝に恵まれましたー。 ※ 桃とは 仙人 つまり、人間が神様になるための食べ物である。(だからって桃喰ってりゃ神様になれるわけではありません) しかし、死の桃から生まれた呪いは やがて鬼へと変化して、災いをもたらすのだった。 不死の子『桃太郎』は 兄弟ともとれる 鬼を抑えるため 旅に出ました。が、・・・・ 鬼を倒すのに (二人に力を分け与えてしまった)桃太郎一人では勝ち目がないと 考えた桃太郎は 自身の生命の源である『きびだんご』を他の生き物達へと分け与える事で その者達を 自分の分身とする事で 戦力を付け 鬼と戦い 鬼を元の姿へと浄化するのだった。 ※ きびだんご によって得た仲間達は 桃太郎自身の分身であるが故に その仲間達の間には 階級が存在しない。 その後でもらえる 宝物が何であったのかわ 謎であるが 桃太郎とは 性別は『女性』で『天の使い』であり『仙人の子供』であるようだ。 また、きびだんご を食べた者達は 天使であるという。 なんか、こう聞くと 西洋のお話に似ているところがありますよねー。 例えばー、仲間を作るのに生命の源とか使うあたり 吸血鬼ポイですしねー。って桃太郎 鬼じゃないじゃん! と言っても、悪魔や天使の違いは 善か悪ぐらいの違いしか無いので 悪役にできる事が ヒーローに出来ないはずは無く 逆に ヒーローに出来る事は 悪役にも出来ちゃうわけですけどねー。 善と悪に関しての説明は またいつか アンパンマンの話の時にでもしますが、 ようは 善と悪の戦いという 起源は キリスト教とかの 神様が人間を作った瞬間から 始まっているそうですね。 より、詳しく言うと 神を (神の次に一番強い)最強の天使が裏切って その天使が神のパシリじゃなくなったせいで 悪魔になって サタンになったとか そんな感じですねー。 余談が長くなっている感がありますが、最後に 吸血鬼は 鬼じゃねー! 『鬼』という文字が入るのは たんに日本では 人じゃない者 = 鬼 なので『吸血鬼』なのであって 実際には 鬼 関係ないですよー。 それ言うと じゃあ妖怪は?とか 色々でてきそうですが、まあ、妖怪も鬼も同じようなもんだ と思えば良いゾ。 なんか、そこらへん 宗教的なあれこれが なんやかんやな感じなので、説明? まあ、いいや。 PR 皆さん ゼロにちわ~ww
今回は、次に行こうかな~ とか思っていましたが まだ、何かやり残しているような感じがしたので、前の 起承転結のおまけ でも書こうかと思いますよー! 起承転結は、お話だけではなく 色々なモノにありますねー。 例えば、バラエティー番組、歌 何かも 起承転結 の様なモノは あるんですねーww まず、バラエティーなんて ストーリーじゃないんだし そんなの関係あるの? って感じですが、ほとんどの番組は 結構意識していると思うんですよー!! まず、『起』では『どのように始めるか』というのを どのように見せるか というのが大事なんだと思いまするぅー! 大体、『起』では インパクトが重要ではありますが、自然と始まるものや このあとは『これ!』と 強く宣言してから 始まるものなど 色々ありますよねー。 『笑っていいとも!』では まず『ウキウキウォッチング』が流れて、タモリさん が何かやって、挨拶をする。そして、自己紹介みたいな 流れだった様な気がするぜ。 このように、『起』と言っても 様々な演出があるモノなのですよー。『起』とは 看板とか 視聴者から見れば サンプルといったところ なのだと思いますよー。見る見ないは 結局のところ最初の『印象』で決まる という事ですねー。 『承』は まあ、色々とやる という事ですよねー。何でも良いのから 面白い事やるんですよ。そんな感じだぜ! 『転』は 一番バラエティーで大切なのでは ないかなーと 自分的には 思っているのですが、要は ここが見せ場というような そんな感じを与えれば良いんだぜ。 『転』が面白いか 面白くないかは まあ、どうでも良いんだぜ! 要は 引っ張るという感じだぜー。これは『ほこ×たて』なんかが 良い例な感じがするぜー。最後に 本物か偽物か という感じのが ありますよねー。あとは~『お試しかっ!』の『帰れま10』では、最後の1品を当てるのがー・・まあ、そんな感じですよ!! 『結』は まだ続きそうな感じで終わるのが良いのかなー? まあ、まだ何か 名残惜しい感じが残せれば良いのではないかなー。まあ、見せ方(演出)どう見せたいか というのは 色々あるとは思いますが とにかく 早く終わる感じが良いと思うあるww 次に歌かなー。 歌 って言うと 序奏とか イントロ、Aメロ、Bメロ、サビ、間奏、Cメロ、アウトロ、終奏 とかって良く言うので、起承転結とは 色々違う感じなんですが・・・・ まあ、歌の場合は まず順番は 色々なんですよねー。と言っても ストーリー作りには あまり必要でない気がするので、適当に話しますねーww イントロ ⇒ 序奏と同じ意味で 最初の出だしの曲の部分。 Aメロ ⇒ 最初の歌。Bメロ ⇒ 2回目の歌。Cメロ ⇒ 3回目の歌。間奏 ⇒歌と歌の間の曲。サビ ⇒ 盛り上がっとるところ。 アウトロ ⇒ 終奏と同じ意味で 最後の曲の部分。 こんな感じどすえ。歌は 歌詞とか見ると 起承転結では 表せないような気もするので、当たらず触らず という事で あまり語りませんが、例えば 童謡の『故郷』の場合 うさぎ追ひし彼の山~♪ 小鮒釣りし彼の川~♪ 夢は今も巡りて~♪ 忘れ難き故郷~♪ この歌 後ろの方から 順に歌って言った方が よく話的に理解できると思うんですよねー。 しかし、あえて わかりにくく 逆に歌ってるのではないかなーと 私は思うのですよー。この うさぎ追ひし から歌ったとしても そんなに難しい事を言ってるわけではないので 理解はできるわけで、一番を歌い終えた時に ようやく意味がわかる。そんな演出なんでしょうねー。 私は お話を書く上で こんな演出は できないのでは? と思うのですよー。何故なら この歌は 起承転結の逆を行っているんではないかなー。と思ったからなんですねー。 終を始めに持ってくるという演出は よくありますよ。しかし、物語を始めるには 必ず始まりから 始めなければ 始まりません。よって、こういった演出は 音楽の強みのような気がするんだぜ!! と、こんな感じで 歌は特殊なんだと思いますのよねー。 他にも 歌の演出として やはり、歌は 素人でも簡単に歌える というのが良いですよねー。そこで、歌い手もレベルを下げてみるとか イントロが流れて、Aメロの始まりの手前らへんで、あえて変化をつける事で 出だしが歌いやすくなってる という演出とか、歌い出しって結構難しいから こういうのは 助かりますよねーww うーむ。案外アホな事しか 書けなかったなー><; 次回は どうなるかな~・・・・ やっほーッ!!
!? wwww え、えーでは、今回は『起承転結 』について 話しますかなッ! ん? テーマ? ジャンル? 何それ? そんな昔の事は 気にしない!! そもそも ジャンル なんて いちいち考えなくても 自然に決まっていく様なものだと思うし、テーマ だって さほど重要でない気がするのよー。まあ、わからないけどね、わからない 知らない 知識にない事は、語れなーいww 本当は 途中まで書いてみたんだけど 動画見ながら打ってたせいか 書いてる途中で 文が全部消えちゃったんだよねーww それで、始めからやり直す気もないので とっとっとー 次に行きますよーッ!! まあ、どういう ものなのか というのは 書いてあると思うから良いですよねーww で、起承転結とは 「起承ー転転結ぅ、すってんころりーん♪」 簡単に言うと 物語が始まり、何かして、終わる という事ですよww ここからは 例を挙げて 話していきますよー! 例 『夜中目が覚めて、トイレに向かい、用を済ませた』 まず『起』とは 始まりである。『夜目が覚めて』のぶぶん。まあ、深く考えなくて良いですよー。 次に『承』とは 見せたいところまでの道のり、問題解決への道のり、転が人生の壁だとすると 承は今までの歩み(日常)『トイレに向かい』のぶぶん。 次に『転』とは 山場、思いがけない事、変わる場面、『用を済ませた』のぶぶん。とかww 最後に『結』とは 終わり、オチ。(*´Д`)スッキリでーすww あれ? 品がなかった? まあ、こんな感じで 転、結 はできる限り短くが良い。 うーん。いまいち伝わってない感じがするじぇ? うーん。では 最近の話をしよう!! 最近のアニメ なんかは 良く日常的な 話が多いですよねー? 『けいおん!』とか『日常』とか『ゆるゆり』、『イカ娘』、etc.... これらの話は 起承転結 が1つの話に 入っていて、・・・・つまり、大体 一話完結ですよねー。 これらの話の良いところは どこからでも 入りやすいという ところにあると思うんですよー。僕は違いますが ほとんどの人の場合、テレビで見ますよねー。そうすると 絶対に始めから見れる! というわけには いかないですよねー。色々、ありますからねー。でも、日常系であれば、どこからでも 入りやすいですよねー。 それに、同人の話を書くにしても とても書きやすいと思うのですよー。 でも、それは やはり日常ですから 盛り上がりの棒グラフで表すと 転のところが ちょこっと 飛び出る程度でしょう。 『ワンピース』のように つながりのある ストーリーの場合は 前に出た話の影響を 多く受けているんですよー。 つまりですねー。新技 とか、新たな仲間、新たな敵 とかの事あるー。 他にも『ワンピース』には 海賊王になるという目標がありますよね。それは あくまでも目標であり その目標が たった一話のストーリーにどれほど影響を与えるかというと それほどは 受けないでしょう。 しかし、『ワンピース』の目標というのは、まだ見る事のない 永遠?の『転』 なんですねー。海賊王になる という大きな話が まずあります。そして、今『ワンピース』でやっている事は その大きな話の『承』でしかないんですよー。 つまりですねー。お話というのは 起承転結の中に たくさんの起承転結がある というのが面白いと 私は思うんですねー。 まあ、『けいおん!』なんかも かなり良い感じで 話は展開しているんですけどねー。 一話一話での 話があまり次の話に 影響を与えていない。まあ、それを狙ってやったんだろうし そこが良いと思いますけど、なかなかに興味深い感じでしたよー。 僕が個人的に好きなのは 長いあいだ話を続けてきて、次の別の話(二期とか)になった時に あれだけやってきて ほとんど何も変わっていない。人間がどれだけ 頑張って 何かを成し得たとしても 結局はそんなに変わらない。しかし、こんな小さな人間のやってきた事であっても 確かに変わった事もあった。というような感じが好きですねー。 『けいおん!』も色々やってきて 何も変わっていないように思えますが、確かに何かが変わったように思え良いと思ったぜ!! 重要なのは『変わったモノがある』という事だと思うんだぜー。それが 何であるかわ たいして問題ではない気がするんだぜー! さて、長々と語ってきましたが 結局 何が言いたいのかというと『起』は 始まり、『承』は 変わる前の自分が変わろうとするところで、『転』は 変化の瞬間。『結』が 変化後。 まあ、『結』で王道なのは 主人公が一言 何か言えば良いんですけどねー。でなければ、空を映すとかww とにかく、短い方が良いですよー。 こんな、感じですかね? んじゃ、次回からは 色々な お話について 語りますよー!! ああ、そういえば、あと一言いうと 観察眼は大事だぜww というわけで、次からが 面白いところ だと オイラわ思うんだぜ! 何か 早くも かったるい感じですが やったるぜ! 人間よ! 継続する事を忘れぬよう日々、生きていくのだぞ あいー! わかりましたーぁ!! 久しぶり~うー!
なんか、全くHP更新していない私ですが、とりあえず「しよおっ!」とは思っているので、どうぞこれからも 適当な目で見守って?下さいまし。 さて、せっかくのネットで、今の僕的には ブログしかアドバンテージが無く・・・・いや・・そんなこと言って良いのか? ブログ・・・・僕にとって『プログ』とはなんなのか・・? まあ、イイや! 変な言葉使ったから 頭がおかしくなっちまったじぇっ!! 今日のテーマ? ・・・・『物語の書き方の様なモノ①』でしたね。つまり、最近 何もしないで閉じこもってたら(いや・・いつもなんだけどね) もう創作意欲が無くなって もうこのまま一生終わるんだろうなー とか考えてしまったので、せめて このブログの中で ストーリーの創作というと なんか違う感じがするが・・・・だいたい お話ってのは こんなもんなんだよ的な事を知ってもらおう!! ・・誰に? い、否、知ってもらうって イメージダウンになりかねないのかな? いや、でも そういう学校では そんなの気にしてないんだろうし でもまぁ・・・・ 一応、言うと「世界には知らなくて良かったと思える事なんて沢山あるんだよ」って事っすよね? でも、知っていまったところで、その人の無駄知識が ただ増えるだけなんですけどねー。 で、無駄知識が多い奴等の事を『オタク』って言うんですよー。ああーあなた、今また一つ無駄知識が増えてしまったようですねww まあー良く『マニア』と『オタク』の違いとか言いますけど、私的イメージでは 『マニア』は 一つの事(小規模)に夢中で、『オタク』は、ゲームとか アニメとか(大規模)に夢中な奴等の事なのだと思うんですよね。『アニメ』って言うと大きいけど『ワンピース』って言うと小さいでしょ? まっ自論なんてどうでも良いですよねー? 一言ゆっとくと 消されそう 危なそうなものは 載せないよう心がけるじぇっ あしからずー。 んじゃ、今日は 第一回目という事で・・・・と、その前に このブログをとうして皆様にトリビアをお届けするとともに 自らの知識向上を図るという目的で とりあえず 心が折れないように書き続けるじぇ、故に よろしくどうぞ!! はてさて、今回は テーマとジャンル という事で、まずは ジャンルからいってみっかーww なんかなぁー、お話を書く前に まずは 方向性を決めんといけん らしーわー めんどくさいなーww ジャンルとは、上で言ったとうり『方向性』の事ある。 つまり、どんな話にしたいのかと言う事ね。戦わせたい、エッチさせたい、ラブコメ、純愛、恋愛、冒険させたい、日常生活、etc.... と、言う事あるよ。 余談だが、カテゴリーとジャンルの違いとは カテゴリーは 〇〇が好きな人、メガネかけてる人、ガソリンで動く車、〇〇図鑑、etc.... ジャンルは ホラー、ミステリー、漫画、ゲーム、etc.... まあ、こんな感じであります!! では、続いて テーマいってみっかーww ていうかー、一回目でこんなに書いて だいじょーぶかなあ~? まぁー、何事も初めが肝心とか なんとか言いますしねーww よし、いこう!! テーマとは 上で決めた話の中で 一体何を表現したいか、どのような展開が一番書きたいのか、数ある書きたいモノの中でのイチオシ、メインテーマ!! まー、たぶん こんな感じ。 そもそも、テーマとは何か? それは、ストーリー制作における『目標』です!! この作品を(読み手に)どう見せたいのか? もっと わかりやすく言うなら この作品は読者にとってどんな存在だよ? てな事ですねー。 そんな テーマを決める事によって「書かなくては!」という気持ちを「こんな話を書こう!」という感じに目標へ向けさせる事が 大事なんですねー。目標のおかげで、自分のやるべき事がわかってくる それにより「書いてて楽しい」という気持ちが漲ってくるんだゾ!! そこで、お話を作るよ! でも、完成した後で そのお話のクオリティーや印象を知っても ダメだった時 落ち込むだけですよねーww いい加減に作ってしまうと このようになりかねませんね。そうならないために テーマを決めておけば 安心だぜ!! で、例を挙げてみると・・・・ダメだ~ 何も浮かばない! 今日は 頭を使いすぎました。この続きは 明日 書こうか。という事で――つづくッ!!
次回:テーマの例示 お楽しみにねッ!!
昔から、変なことばかり考える僕ですが、例えば、
だだの小さい小型タイヤを4つ、ただの板にくっつけて、加速をつけて走らせ、人が上に乗った状態の時、そこで真上にジャンプすれば、 板は前へ進んでいるので、当然、人は 板から外れた 道の上に 着地する事だろう。 しかし、電車の中で ジャンプした時、なぜ 人は その 『ジャンプした位置』 に着地する事が出来るのだろう? とか、 まぁ、その答えはもう分かりましたが、 最近、考えている事は、 人が目で物を見た時の 物の高さと 距離について、つまり、角度について、頭の悪いボクリャンは 考えているのです。 例えば、 車に乗って、歩道橋を見ます。 すると、歩道橋を歩いている人の頭が見えました。(そう見えていたのですが、 車が前へ前へ前進していくと その 『頭』 は見えなくなりました。 そんな事、当たり前の事なのですが、では、どのくらいの距離から 見えなくなったのか? つまり、それは 視角が影響しているだけの現象なのですが、 接近しすぎると 見えない。 高過ぎると見えない。 という事は つまり、そこには、高さと 距離が関係しているのでは ないかと思うのであります。 ある道に ネットがはってありました。 その高さは、自分の車から見て、道のはじから、ちょうど真ん中にある 白線まで にたっしていました。 もちろんそれは、普通に見た状態ではなく、ネットを 俯瞰(ふかん)で見た ために、そう見えたのです。 では、そのネットのちょうど半分の位置は、その片側道路の ちょうど半分の位置を指しているのでしょうか? オイラは、そうではない と考えたのですが、 まぁ、結果、その法則がわかれば、 どのくらいの距離から 上のものを見上げれば、上にあるものが 何であるかがわかるな っと。 だから、その法則知りたいなぁ~。 って 今、漠然と思っているわけでざんすよ。 以上。 | OTHERS
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